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なにわ夢工房
協同組合事務局

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大阪府大東市
氷野4-4-7 2F
TEL:072-873-6850
FAX:072-873-6820

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なにわ夢工房の活動内容
新規顧客開拓や販路拡大を支援

◆5月24日(土)に製造企業向けの経営セミナーを開催いたします。
                                 詳しくはこちらへ≫

◆2008年4月1日(火)受入企業の監査
本日の監査は兵庫県の加西の機械工業さんでした。企業側が研修生のために親身になってお世話してくれている姿勢が印象的でした。

◆2008年3月31日(月)受入企業の監査
尼崎の精密工業に、2回目の監査に入りました。研修生、企業側も双方力を合わせて、会社をよりよくしていくために取り組んでいました。

◆2008年3月24日(月)受入企業の監査
月一回の監査に今回は浜松を訪れました。研修生に問題が無いか、企業側の体制はどうか等、チェックをしました。研修生は一日でも早く日本に慣れるよう頑張っていました。

◆2008年3月21日(金) 第2回中国研修生面接
受入企業の代表者、通訳、カウンセラーも含め総勢10名で、中国「無錫」を訪中しました。 午前中の「筆記試験」「技能試験」に加え、午後からは、30名の「面接」を行い、 受入企業側の要望により答えるため、真剣で前向きな姿勢だけでなく、 多岐にわたるコミュニケーション能力のある人材を10名(うち補欠2名)選別することが出来ました。

◆2008年2月12日 受入企業の監査
月に1回、研修生の頑張る意欲を高め、企業さんには不正行為がないようチェックを行いました。

◆2008年1月15日
集合研修が終わり、9名はそれぞれ受入企業5社に配属されました。 日本人の仕事に対する取り組み方、技能、日本語を学習しつつ、 なにわ夢工房協同組合のフォローのもと、前向きな姿勢で、 積極的に仕事に取り組んでいます。

◆2008年1月14日 京都見学

日本歴史見学と研修生同士の交流を図りました。

◆2008年1月12日 大阪城とPanasonicショールームを見学
日本や大阪の歴史への理解を深め、日本の最新技術を学びました。

◆2008年1月11日 佃西福祉会館にて集合研修見学
研修生の学習する姿を、受入企業の皆様に見ていただきました。

◆2008年1月2日 神戸 生田神社で初詣

◆2007年12月21日 太子田公民館にて交通安全講習会
日本の交通ルールの指導を行ない、日本と中国のマナーの違いを学習しました。

◆2007年12月20日 太子田公民館にて防火訓練
消防隊員の指導の下、119への通報方法・消火器の使用方法・避難訓練などを実施。

◆2007年12月17日 研修生入国
中国の南通より、研修生が9名、来日しました。

◆2004年1月22日
「日刊工業新聞」25ページ目に、なにわ夢工房「眠れる特許生かします」の記事が掲載されました。

◆2002年4月
「コロンブス」 No.6 44ページ目に、近畿エリアのふるさとの元気企業として、設立のいきさつ、活動状況などが掲載されました。

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外国人研修制度について
外国人研修生の受け入れで、国際貢献を

不法労働者の追放と国際協力が目的ですが、受け入れ企業にとっても3年間若い研修生が職場にいることで活性化につながります。
外国人研修生は毎年受け入れることができるので、人材育成が計画的に進められます。
なにわ夢工房では、外国人研修生の受け入れを希望している方が疑問に思ったり不安を感じている事柄を中心に情報提供を行っています。

外国人研修制度の詳細はこちら>>

研修制度とは?研修制度とは?

外国人研修制度について解説しています。
研修制度についてご不明な点がございましたら、こちらからご確認ください。

現場の声現場の声

実際に研修制度を利用している企業様の生のお声を紹介しています。
「現場の声」はこちらからご覧ください。

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